ホーム > 会社概要 > 社史
企業理念
代表挨拶
事業案内
社史
アクセス
社史
1980年 9月 会社設立
1981年 ジャパンエステティック協会設立。(店舗数16店より開始)
1985年 インターナショナルBM研究事務局を岡山に開設。
化粧品業界の製造業で「小ロット100個製造」を確立する。
1987年 6月 研究NO.301「ES301」シリーズ発表。
1989年 6月 美容アジア大会に出向。
瞬時にタルミを引き上げる「プチ整形化粧品」研究。
1990年 肌分析の研究室設立。肌分析コンピュータシステム完成。
関連会社リ・セル研究所(宮崎)にて人工皮膚素材「キチンキトサン」の微分子抽出の研究が始まる。
2001年 宮崎に微分子抽出研究所(R-Cell研究所)設立。
2002年 「キチンキトサン」の抽出が完成し、東京ビッグサイトにて発表。
2003年 2月 セントラルビル完成
2008年10月 EGF他成長因子の原料製造開始
ナノ化二重リポソームカプセレーション技術完成
2009年12月 馬プラセンタ原料製造開始
2010年10月 成長因子培養エキス研究
2011年 6月 第2回化粧品開発展にて、研究顧問/医学博士Dr.シンによる 「活性型 成長因子」開発発表
2011年 8月 「活性型 成長因子」の原料 卸 始まる
ページの先頭へ