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ヒト幹細胞培養液[ナノ化・リポソームカプセル]
日本に流通している一般的な幹細胞より、当社が輸入している幹細胞には主成分である、ECM物質(フィブロネクチン、コラーゲン)が多く含まれ、「フィプロネクチン」の場合、約25倍以上、「コラーゲン」の場合、約3.6倍以上含有されている。また、ECM物質の生成促進により、通常の培養液より当社の培養液のほうが、皮膚繊維芽細胞の増殖が促進されることが確認された。
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活性型EGF(活性型成長因子・特許抽出原料)
従来、成長因子は「不活性沈殿体」かつ「不溶性」で抽出されており、「不活性沈殿体」を活性型にするには、リフォールディング過程が必要であり、これが「活性の低い要因」となっていました。 また水溶性形態(親水性アミノ酸残基が外部を包み込み細胞受容体に結合できる成分)でなければ受容体に結合することができません。従って、不溶性は当然不活性となります。 弊社では特許技術により、「100%活性型」かつ「水溶性」での抽出に成功しました。
EGF(active type) aFGF(active type) TGFα(active type)
VEGF(active type) IGF-1(active type) IGF-2(active type)
KGF-1(active type) KGF-2(active type) SCF(active type)
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馬プラセンタ(ナノ化・二重リポソームカプセル)
プラセンタはデリケートな成分のため表皮の酸性皮脂膜(バリア機能)で分解されます。プラセンタを二重リポソームカプセル加工する事で酸性皮脂で分解されにくい成分となります。また、製造時に乳化剤による成分分解も起こりにくく安定します。
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カプセルコラーゲン(ナノ化・リポソームカプセル)
コラーゲンをリポソームカプセル加工する事で酸性皮脂(バリア機能)で分解されない成分となります。また、製造時に熱や乳化剤による成分分解が起こりにくく安定します。リポソームは皮膚吸収を増加させて、100nm内外の大きさで存在する時に皮膚浸透力が一番優秀な物だと知られています。弊社は、リポソームのサイズを60〜120nmで製造できます。また低分子化することで、今までの高分子コラーゲンより5倍濃度(当社比)のコラーゲンとなっています。
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